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むげんのわ情報Feature

その求人、そんなてきとうで大丈夫?ver.1

キャンペーン情報

単刀直入に言います。

その求人、

そんな適当に作って大丈夫?

媒体にもよるけど、

その求人1件出すのに、

いくら掛けてますか?

その媒体の運営会社に丸投げしてないですか?

いくらお金払ってるからと言って

それじゃこのご時世に人は

なかなか呼べませんよ。

求人サイトの運営側は、

大半が、

アクセス数がどうとか

そういう統計的な観点でしか

分析できていないと思うんですよ。

うちのサイトも含めて。

仕事を探している人は

何を考えて、

何を見て、

何を検索して、

どんな導線で

うちの求人にたどり着くのか。

それはどういう人が多いのか。

実際に応募した後は

どんな手順を踏んで採用になるのか。

その導線での応募は、

はたして採用に結びつくのか。

媒体を使う側もこれらを真剣に考えてから

使う媒体を選んで、

しっかり使っていかないと

売り手市場

とかいう時代のせいで

広告費としてなぁなぁに使って

お金が消えていきますよ。

 

中小企業にとって、

人の採用は命にかかわります。

媒体側からの応募は増えてるでしょ?

とか

そんなんは正直どうでもいいんですよ。

私らみたいな、

媒体や紹介業者に頼んで、

ちゃんと採用できるかどうか。

・・・。

要は採用です。

 

とか言いながら

ここで一つ疑問です。

サイト側にとって、

応募からその先は

コントロール可能でしょうか?

無理です。

応募を増やす努力はサイト側は

めちゃくちゃ頑張りますが、

「応募がありました」

こっから先はもう

その会社の努力に責任が移りますよね。

そうなると、

会社側は大きく分けて二通りの

採用方法が見えてきます。

(1)とにかく応募を増やして、手あたり次第に行く。

(2)ほしい人にターゲットを絞る。

それぞれ広告の使い方は変わってきますよ。

※効果的な求人広告は、後日投稿します。

※効果的な求人の作り方も後日投稿します。

 

ちょっと話はそれますが、

サムネイル画像にありますが、

ハローワーク求人のことが

書かれています。

・・・・う~ん。

微妙なとこですね。

ハローワークも

一番なじみが深いのでいいとは思います。

でも、

人材系の企業に頼んだほうがよいです。

なぜなら、

人材系の会社は、

その採用一つ一つが

自分たちの会社の存続に直結します。

利益的な意味で。

てきとうにしてれば、

それ相応の利益となり潰れていきます。

その反面、

ハローワークの人たちには

そういった心配がありません。

人材系の企業は、

紹介するために必死です。

いろんな会社がありますが、

どの会社もその為にいろんな色を出してます。

 

長くなってきたので、

この辺にしときますが、

第二弾第三弾として

投稿していきますが、

人手不足の企業の皆さん。

嘆いてるだけじゃだめですよ。

飛び込みで営業に来た

そういう系の会社に丸投げするのも

だめですよ。

 

人に困ってるところと

困っていないところの差は、

会社の規模の違いじゃありません。

そこの違いです。

規模の大きい会社は、

たまたま

そういう事を考えられる人がいる率が高いだけです。

 

頑張ってください。

なんなら私に聞いてみてくださいw

 

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