むげんのわについて

むげんのわグループの総合人材サービス

派遣事業部


”働く”

これを深く考えさせられる仕事
・人の募集情報をもらう(案件獲得)
・募集上内容を求人に出す
・求人を見て応募する
・応募の問合せを受けて連絡を取る
・派遣登録の面接を行う
・希望を聞き出す
・希望に合わせて手持ちの求人を紹介
・良いのがあれば一緒に見学に行く
・そしてマッチングを行う
・無事に決まれば入社
・その人のお悩み相談窓口となる
・合わなければ退社を経験する
・次の仕事を紹介する
・さらに新しい人も紹介する

このような出来事を、
ひたすら繰り返す毎日となります。

働きたい人が、
働きたい所を探して、
働いてほしい企業を仲介し、
そこで働き続けられるように、
私たちが働く。

”働く”
というのはどういうことか?

働いてくれる方がいて、
その方たちが長く働けるように、
私たちが働く。

働いてくれる方たちがいないと、
私たちは働けない。

私たちが働かないと、
働きたい方に紹介できる仕事が無い。

私たちが働かないと、
働いてくれている方の悩みを解消できない。

働いてくる方がそれで辞めてしまうと、
私たちは働けない。

このように、
■求職者
■企業
■わたしたち
この3者は密接な関係にあります。

どこかが欠けると、
この関係は回らなくなります。

人とのつながりを密に感じたい方は、
この派遣事業部が向いています。

エージェント事業部

多くの方が知らない
自分が持っている
”スキル”

転職を考えている多くの方が、
自分の持っている”スキル”に
気付かないまま就活をしています。

「これだ!」と思って、
応募した応募先企業も
自分たちの業界のことしか知りません。

つまり、
面接官が持っている知識のみで
応募者の”スキル”が判断されてしまいます。

その方の秘めた”スキル”に
一面接官では気付くことが出来ません。

そこで活躍するのが私たち、
リクルートエージェントです。

私たちは、
他のエージェント企業と違い、
派遣会社からスタートしました。

それは、こんな違いがあります。

■年収、経歴、年齢だけで判断しない
■紹介して終わりではない
■派遣スタッフと一緒に色んな仕事を勉強してきた
■現場の細部まで自分の目で見てきた
■私たちも現場に入ってきた

一般的なリクルートエージェントのように、

「希望の年収は?」
「今までの経歴は?」
「じゃあここがいいと思うよ」
「面接頑張ってね」

これで終わったりしません。

人の仕事に口を出す以上は、
形式的な紹介文句ではなく、
実際に紹介先の仕事内容や業界事情を
知っていなくてはいけません。

働いてくれる派遣スタッフと
一緒に勉強してきたからこそ、
求職者に言えることがあります。

そうです。
色んな会社の現場を細部に至るまで
見てきたからこそ、
リクルートエージェントとして
求職者の隠れた”スキル”を発見できます。

本人では気づけなかった”スキル”。
思いもよらなかった”スキル”の使いみち。

それらを発掘して、
人手が足りない企業に「人+スキル」の
セットで紹介をする。

そんな仕事です。

格闘ゲームなどが得意な方は、
きっとこの
エージェント事業部で活躍できます。

格闘ゲームで培った、
各キャラの長所や短所を活かした攻防戦は、
”スキル”の発掘に活かされるからです。

IT事業部

実写版
RPGゲーム
IT事業部では、
派遣事業部とエージェント事業部の
サポート役に徹します。

毎日新しい業務が舞い込んでくる中で、
決まったジャンルの業務が
必然的に出てきます。

そういった業務は、
業務効率化の対象です。

・VBA
・GAS
・Python

これらのプログラムを使って、
皆の業務を助けます。

さらにこの事業部では、
WEBサイトの制作も行っております。

・システム開発担当者
・マーケティング担当者
・コピーライター
・企画担当者

これらの技術が揃っております。
(デザイナーだけいません…。)

私たち人材サービスでは、
人の集客が生命線です。

人を集めるために、

(1)webサイトを作って
(2)マーケティングで
(3)プロデュースして
(4)コピーライターが文章を作って
(5)更にマーケティングで分析して
(6)人の集客を行う

こういった活動を皆のために
行っている事業部となります。

他のどこへ行っても、
集客の力を発揮できるチームですが、
これは私たちのグループの為にしか
使わないと決めております。

RPGゲームが得意な方は、
この事業部に向いていると思います。

ボス戦に挑むための、

・レベル上げ
・アイテム準備
・チーム編成

などの下準備は、
まさに集客に必要な分析と戦略の力です。

グローバル事業部

子供にとって、
”勉強”は幸せ。
大人にとっては、
”働く”は幸せ。
私たちが活動を行っている国は、
カンボジアです。

外国人を雇う数少ない方法の中で、
代表的なのが”技能実習生”として
迎え入れる方法です。

その技能実習生は、
現地(母国)から日本に来るまでに、
日本語や日本文化を学校で学んだり、
現地の送り出し機関に
出国に関する手続きをしてもらったり、
日本側の管理団体に入国後の
お世話をしてもらったりと、、。

とても大変なのです。

当然手続きが進めば、
担当してくれる機関も変わります。

本人からすれば、
よくわからないまま色んな企業が出てきて
よくわからないまま手続きが進み、
言われるがままに働き始める。

そんな感覚です。

もちろん無料ではできません。

本人たちは、
何十万ものお金を借金します。

何のためのお金でしょうか?

日本に来るために手続きをしてもらう
企業たちに払う手数料です。

業者を挟めば挟むほど、
手数料は増えます。

日本での生活費も実費です。
給与からの支出です。

稼ぎに来てるわけですから、
母国の家族たちへの仕送りもあります。

そして3年~5年という、
勤務期間の縛りがあります。

技能実習生
=(イコール)
人件費の節約

と思われがちです。

もし本人が何もわからないまま、
配属先が決まり、
安月給で雇われてしまった場合。

給与から生活費を引いて、
家族への仕送りもして、
借金の返済ができるでしょうか?

たった3年~5年で。

私たちは、
この現状を変えるべく、
全てを自分たちでやることにしました。

現地での日本語学校も建設中です。
現地での送り出し機関も、
日本での受け入れ期間も、
私たちのグループですべて出来るように
現在進行中です。

カンボジアを選んだ理由は、
・・・。
それは是非聞きに来てください。